中年になると誰でも老眼が始まり、近くのものが見づらくなります。それは年齢と共にピントを合わせるための水晶体を動かす筋肉が老化で動きが鈍くなるためです。ですからたとえ近視の人でも老眼になります。

しかし近視の人は元々近くは遠くのものより近くの方が見やすいため、老眼になって筋肉の動きが鈍くなっても近くが見えるため老眼に気が付きにくいだけで誰でも彼でも遅かれ早かれ老眼になるものなのです。

近視のまま老眼になっていくと、遠近両用の矯正をしなければならず近くも遠くも見えにくい状態になり、メガネですと普段するための近眼用のメガネ、近くの新聞を見るための老眼用のメガネを用意しなければならず大変不便だとおもいます。そこで一つのメガネで遠くも近くも矯正するための遠近両用メガネでは近くを見るときは下向き加減になる。遠くを見るときは正面を見ることで一つのレンズで近視と老眼の2つの役目を持たせたレンズを使って矯正を行ないます。

バトーン(o・v・o)
... 視力は2.0だったはずだけど最近確実に低下中…。 誰に似てると思いますか? 中学くらいまでは氷川きよしって言われてた…(笑) 嬉しいことに一部の方から翔くんに似てると言って頂いております。 似てねーよーι(◎д◎)ノヾあんなに美しくないよー。 ...
今日・・・・・・
... 次は度を合わせる視力検査やってて、 『右(・∀・)』 『左(・∀・)』 言うてて、右は前と一緒やったんですが、左が・・・・・・ ・・・・・・・・・ 視力検査のボードの真ん中らへんからよく見えない。 『右・・・あっちゃう左や。


視力に関する2010年3月16日の最新情報です。(ここはTOP ページ)